デューカスコピー・ジャパン〜FX口座 評判と口コミについて

      2017/01/07

スイス銀行が親会社である、デューカスコピー・ジャパン(Dukascopy Japan)のご紹介です。 通常のFXトレードだけでなく独自のシストレで自動売買トレードができる会社です。 JForexというチャートするとが有名ですね。

 

もともと昔は日本では大口の顧客に限って取引を行っていたみたいですが、現在は1000通貨から取引をできるように初心者向けでも無料で口座開設ができるようになりました。

 

取引のシステムのJForexは使いやすさに定評があり、個人で自動売買取引を作成することもできるのです。

 

スプレッドは変動制であり、取引コストは100万円の取引で35円発生します。取引コストは少額なので、為替差益に比べれば微々たるものになっています。

通貨ペア46は取引会社で取引種類としては多い会社になります。

 

ポチ さん
取引チャートが使い易いのが定評があるみたい。

 

取引プラットフォーム JForex

取引画面は実際確認したところ、チャートが見やすく、画面右側にコントロールパネルがあり、瞬時に取引しやすくなっています。

この業者でのメリットといえば、このJForexが使いやすいということになっています。

 

Jforex デューカスコピー・ジャパン

 

ですので、このチャートを使って取引をしてみたいという方には、お勧めできる取引システムだと言えます。

スプレッドは変動制

スプレッドが変動制となっています。

 

デューカスコピージャパン

こちらはテューカスコピージャパンのサイトで公開しているスプレッドになります。  多くの証券会社がスプレッドを原則固定(原則なので相場が変化した場合には大きく変動する場合があります。)しているのに対し、デューカスコピーは変動制を採用しています。

 

上の画像は、2016年7月時点のスプレッドですが、スプレッドとしては狭く、取引についてはコストを抑えられると思います。

 

後は、相場の変動が多い場合にはスプレッドが開く場合が多いので、その際はスプレッドに気をつけて取引をする必要があります。しかしながらそれは「原則固定」としている証券会社でも同じです。

通常はそのような相場が大きく変動する場合はトレードをしない場合が多いため、特に問題はないと思います。

 

ワド さん
変動性のスプレッドで、通常はスプレッドは狭く、コストが安いよ。相場が大きく変動した際は気をつけてね!

評判と口コミ

 

デューカスコピージャパンは、以前から取引をしています。 その理由は透明性です。私のような大口の取引をする場合は本当にレートが信頼できるところを選ぶ必要がありますので。取引手数料の資産に応じて安くなるような仕組みになっています。 この会社自体は本当に私のような大口や昔から為替を行っている詳しい人の利用が多いように感じます。

 

Javaで自動売買取引をしたくて、興味がありました。しかしソフトは外国のサイトで手に入れることができるみたいで、ちょっと苦戦しながらも頑張ってみたいと思います。 しかしながら普通にトレードする場合は、J~Forexは非常に使いやすい。

 

 

取引概要

 

取引概要 デューカスコピー・ジャパン
取引手数料 取引金額100万円あたり、片道最大35円
口座開設・維持手数料 無料
プラットフォーム JForex➡︎会社独自の取引チャート、シストレ用チャート
取引通貨量 1000通貨から対応
最低入金額 10000円
取引通貨数 46通貨ペア

 

 

(重要)外付けの手数料について

デューカスコピージャパンは取引手数料が別途発生しています。

ですが通常他の証券会社では「取引手数料無料」「原則スプレッド固定」となっています。

ではなぜデューカスコピーは手数料をわざわざとるの?手数料が高く見えるけど・」「どうして他の証券が会社と違うの??

と誰もが思います。

通常株などの取引では取引手数料が発生しますが、通常は手数料は発生しないと証券会社の儲けはありません。ですがFXではだいたい「手数料無料」となっています。

 

「じゃあどこで儲けを出しているの??」➡︎「スプレッドで出しています。」

 

原則固定としていますが、実際は原則であり、スプレッドは証券会社でボランティリティが大きい場合などの調整することができると言われてます。。。。

でないと証券会社の儲けはないのです。

 

デューカスコピージャパンはスプレッドでは手数料を取っていない。

ではデューカスコピージャパンは純粋に取引手数料が収益となっています。

 

つまりここは非常に重要な点なのですが、「トレーダーがトレードに買って長くトレードを続ける」➡︎「証券会社が取引手数料で儲ける」 とお互いにwin-winの関係となっているのです。

つまりECN方式を採用しているデューカスコピージャパンはレートを意図的に操作したりはしないと発言しています。

実は証券会社によってはレートの価格を操作ができ、操作をしているのではないかと疑うような場面があると言われています。特にスキャルピングの場合にです。

なのでこのように株と同じように外付け手数料を取るのは、通常のことだということです。(デューカスコピージャパンに直接聞きました。)

だからデューカスコピージャパンは見えにくいスプレッドで手数料を取るのではなく、「取引手数料が収益となっています。」と正直に伝えているのです。

 

デューカスコピージャパンの取引手数料

上の表で取引手数料は「100万円あたり片道35円」とあります。

 

弊社の取引手数料は、取引金額100万円あたり片道最大35円。

預り金総額、純資産額、取引金額に応じたディスカウント方式を採用しています。

つまり、簡単に言うと1ドル=100円の時に10000通貨で取引をします。

100*10000=100万円の取引なので、通貨を買った時に片道手数料として最大「35円」となります。100万円で35円の手数料はどれだけ大きいでしょうか?

かなり少ないですよね。

価格が10pips動いたとすると、10000*0.1=1000円の損益ができます。 それに比べる35円という手数料は微々たるものなのです。

これからは、正直なレートを配信しているFX会社が選ばれることを私自身望んでいます。

以上のことから行って、取引手数料が発生しても、トレードに大きな影響を与えない、むしろ正式なレートを配信しているからこそ、フェアなトレードができるのです。

現役ヘッジファンドマネージャーの「月光為替」氏は、デューカスコピージャパンのことを以下のように発言しています。

低スプレッドで素人を釣って、口座をどんどん回転させることで儲けをだすのではなく、出来れば長くマーケットで生き延びていけるような実力あるトレーダーをサポートし続けて、WinWinの関係を築こうというイメージなわけだ。

そして、配信プライス自体がずっと言っているようにECN方式で透明性がある。

透明性をうたうのであれば、外付けの手数料は、むしろ必須であるともいえるだろう。

ECNとは↓↓(デューカスコピージャパンより)

ECNとは”Electronic Communications Network”の略です。一般的にECNとは以下の点によって特徴づけられてます。トレーダーが相互間で取引できるマーケットプレイスの存在

◯お客様の売り買い注文をも含んだマーケットデプス(詳細な板情報)の表示

◯変動スプレッド

◯ディーラーを介さないNDD(no dealing desk)方式による素早い約定

◯マーケットプレイスに出された売り買い注文のマッチング

◯全てのお客様への同一の価格フィードの提示

 

会社の財務状態が非常に健全

 

基本的に金融商品取引業者は自己資本比率が120%を下回ってはいけないのですが、6月時点で372%と、その点に関しては申し分がなく、財務状況が健全な状況であることが分かります。

 

デューカスコピージャパンのタイアップレポートがすごい!

現役ヘッジファンドマネージャーの「月光為替」氏有料級レポートが今なら期間限定の口座開設キャンペーンで無料でもらうことができます。

キャンペーンは2017年3月までとなっています。

このレポートはより確率が高い方法で、安定的に勝ち続ける方法を記載したもので、毎月200〜300pipsの利益を目標にしています。

このトレード方法で大きな特徴となっているのは

  • トレンドフォローでトレンド方向にエントリー
  • 「時間帯を利用した優位性」でのトレード

というものです。

通常トレンドフォローでトレードするのはFXの王道とも言える手法ですが、このレポートではそれに「ある時間帯」でのトレードに絞ってさらに、勝つ確率を高めているのです。

 

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